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インスタグラム(indtagram)の投稿をホームページに組み込んでみる

insta-logo

ハッシュタグは投稿に#を付けてワードを入れる。
インスタグラムの投稿のハッシュタグは10個以上はザラだ。
ニュースゼロではワードが長いハッシュタグも有効だと報道していた。
深い共感を得ることが出来るらしい。

ホームページにインスタグラムの写真を並べるには、インスタグラムが提供するプログラムを利用するのだか、一般的にAPIを利用する為にベンダー登録をすると呼ぶのは少しかっこう良い。
しかしながら、インスタグラムのベンダー登録の要件が厳しいので制作業者が簡単にできると言うと後で辛い目に合う。
ごまかすという意味ではないがインスタグラムのIDとパスワードが分れば最後の投稿から20件の読み込みは簡単な操作でだれでもできるらしい。

まずは
http://www.instagram.com/developer/
からRegister Your Applicationをクリックします
1

続けて

2

 

 

Register a New Cliant をクリックします

次にディベロッパー登録ですが、後にプログラムをアップロードを入れるサイトの入力をします。
redirectサイトはフォルダーを作成して、念のためにアクセス権限を777にしました。
する必要はないかもしれません。
Privacy Policy URLは適当に書いてもかまわないようです。

※下のサンプルではいろんな実験をしたためIDは別々ですが本来は一致しています。

3

 

4

 

7

こんな感じのメッセージが来ます。

続けて次のURLにアクセスします。
https://www.instagram.com/oauth/authorize/?client_id=■■&redirect_uri=http://■■&response_type=token

5

 

 

 

 

そしてAuthorizeを押します。
アクセストークンが得られています。赤枠部
アクセストーンの最初にある9文字近くのドットまでの数字がクライアントIDとなります。

6

 

 

———————————–

http://willcom-center.com/insta.php

アクセストークンを入れてPHPで示すと次のようになります。

<?php

$myAccessToken = ‘241548619.cc06189.4871f3441e5e44499a188c6a1aa88416’; //実際の
アクセストークンを入力

$json = file_get_contents
(‘https://api.instagram.com/v1/users/self/media/recent/?access_token=’.
$myAccessToken);

$obj = json_decode($json);

foreach($obj->data as $data){
echo ‘<img src=”‘.$data->images->low_resolution->url.'” alt=””>’;
}
?>

instagramから引っ張り出したデータはJSON形式と呼ぶ次の形でひとつひとつが形が決まっています。
構造はとにかく
.$data->images->thumbnail->url.
がサムネイルとい形となるようですので、
それを拡大した画像のURLは次になる規則を見出します。
.$data- >link.
そうすると見よう見まねで簡単にPHPが出来上がります。

[tags] -> [0]〜
[type] [comments] -> [count] [filter] [created_time] [link] [likes] -> [count] [images] -> [low_resolution] -> [url] [images] -> [low_resolution] -> [width] [images] -> [low_resolution] -> [height] [images] -> [thumbnail] -> [url] [images] -> [thumbnail] -> [width] [images] -> [thumbnail] -> [height] [images] -> [standard_resolution] -> [url] [images] -> [standard_resolution] -> [width] [images] -> [standard_resolution] -> [height] -> [created_time] -> [text] -> [from] -> [username] -> [from] -> [profile_picture] -> [from] -> [id] -> [from] -> [full_name] -> [id] [user_has_liked] [id] [user] -> [username] [user] -> [profile_picture] [user] -> [id]<
[user] -> [full_name]

http://willcom-center.com/inst2.php

<?php

$myAccessToken = ‘241548619.cc06189.4871f3441e5e44499a188c6a1aa88416’; //実際の
アクセストークンを入力

$json = file_get_contents
(‘https://api.instagram.com/v1/users/self/media/recent/?access_token=’.
$myAccessToken);

$obj = json_decode($json);

foreach($obj->data as $data){
echo ‘<div style=”width:180px;height:180px;float:left”><a href=”‘.$data-
>link.'” target=”_blank”>’;
echo ‘<img src=”‘.$data->images->thumbnail->url.'” alt=””></div>’;
}
?>

 

 

 

 

 

 

 

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